レッド・ホット・チリ・ペッパーズの楽曲の中でも、屈指の名曲のひとつ。
デイヴ・ナヴァロがメンバーとして在籍していた時期にリリースされたアルバム『One Hot Minute』に収録されている一曲だ。
痛みを感じる日常であるほど、実は幸せなのかもしれない。
そして、その中に音楽さえあれば、俺は生きていける。
クソみたいな自分が劣等感に押し潰されそうになっても、音楽だけはいつも俺の味方でいてくれる。
That mother fucker always spiked with pain.
少し痛みの混ざった幸福
くそったれどもがいつもそうしてるんだ