1997年に発売されたアルバム『Around the Fur』に収録されている一曲。Deftonesらしい重厚なサウンドの中で、神が世界を操り、自分を暗い闇から輝く夏へと押し出せと語りかけてくるように感じられる。人それぞれに重苦しい時代はあるが、立ち止まるのではなく、自ら動き出せという前向きなメッセージを受け取った。 I think God’s moving it tongue 神が舌を動かしている 投稿ナビゲーション Rage Against the Machine「Take the Power Back」(1991)